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中国人の技能実習生の受入れを請け負います

行政書士中央総合事務所は、技能実習生の受入に関して、多数のご相談を頂いております。
技能実習生の受入に対する根強いニーズにお応えするため、弊所では技能実習生の受入を請負う制度を始めました。
技能実習生の受入にご興味がある方は、ぜひこちらのページに目を通していただきたく存じます。

技能実習制度とは?

そもそも技能実習制度とは何なのでしょうか?

技能実習制度とは、国際社会の中における日本の先進国としての役割を果たすため、技能・技術・知識等を開発途上国等に移転し、経済発展を担う「人づくり」に協力することを目的とした制度です。この事業は、出入国在留管理庁、(財)国際人材協力機構(JITCO)の指導により実施されています。

前述の通り、技能実習制度は「技術移転」を目的としたものです。よく「人手不足解消」のために技能実習生の受入を検討している、という声を耳にします。ですが、それは副次的なも効果にすぎません。法律上、「労働力調整のために、技能実習生を受け入れてはいけない」と規定されている点には十分ご注意ください。

技能実習生を受け入れる3つのメリット

日本に来たい、と考えている海外の若者は多くいます。
募集に対して、3~5倍もの応募があることも珍しくありません。また、技能実習制度は「技術移転」ですから、途中で帰国したり、同業他社に移ってしまうリスクも、ほぼありません。
技能実習生は、安価な労働力の代替でないことは、ここまでお伝えしている通りです。
しかし、結果として安定的で計画的な人材確保につながる効果は、間違いなく存在します。
技能実習生として来日する外国人は、若い年代のかたが多く、ハングリー精神に満ちたアグレッシブな人材がほとんどです。 フレッシュな外国人材への指導に触れることで、既存社員はポジティブな影響を受けるようになります。
お互いに教えあい、助け合う姿が見られるようになります。
技能実習生を受け入れたところ、社内の雰囲気が明るくなり、活性化したという声は、大変多く聞かれます。
技能実習生と良好な関係を築けば、将来的に大きな戦力になってくれます。
帰国してしばらくしたのち、元・技能実習生を社員として雇用することができます。
また、元・技能実習生の紹介で、新しいビジネスや人材につながるケースも少なくありません。
技能実習生の受入は、海外コネクションの形成やグローバル進出の足掛かりになりえるのです。

技能実習生について、こんなお悩みをお持ちではありませんか?

このようなお悩みはありませんか?

建築業の技能実習生受入は
すべて中央総合事務所にお任せください!

提携管理団体にお任せ!

提携している監理団体は、厳しい条件をクリアした「優良管理団体」です。受入前から受入後まで、手続面から管理面まで、幅広くサポートさせていただきます。初めて技能実習生を受け入れる企業様であっても、安心してご利用いただけます。

中国人の実習生のみご案内!

弊所では、中国人技能実習生のみをご紹介しております。というのも、母国の教育基盤が、外国人たちの平均的な素行等を形成する面が否めないためです。中国の教育基盤は、近年急速に発達しているため、素行に問題がある人材が少ないのが特徴です。

※ご希望に応じて、ベトナム人材をご紹介することも可能です。

技能実習生を受け入れるまでの流れです

ここでは、受入企業様が技能実習生と雇用契約を結ぶまでのフローをご紹介します。
技能実習生を実際に受入れるまでには、半年前後の時間がかかる点には、十分ご留意ください。

技能実習生について、ご質問にお答えします!

ここでは技能実習生の受入について、よく質問を受ける項目についてまとめています。
ご不明な点がありましたら、ぜひご一読ください。
こちらに記載がない内容についてのご質問は、本ページ下部にある質問フォームからご相談ください。

条件によって大幅に異なりますが、相場よりも高い金額を頂くことは御座いません。
お見積りは無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。
基本的には入国までにかかるイニシャルコストと、実習中にかかるランニングコストが発生します。

はい、全国どこでも問題なくご紹介可能です。

弊所と提携している管理団体は、有料認定管理団体です。
スムーズに技能実習生の受入と実習計画が履行できるよう、誠実にサポートさせていただきますので、どうぞご安心ください。

お客様の御都合に合わせますのでご遠慮なくお問い合わせください。

確かに技能実習生受入の金銭的コストは、安いものではございません。
しかしながら、日本人とは異なり、技能実習生は雇用契約が成立すれば、技能実習の期間中は在籍し続けてくれます。
御社のご状況を整理していただき、トータルで判断されるのが良いでしょう。
提携先の管理団体の状況によりますが、原則としてご対応可能です。
お取次ぎいたしますので、お気軽にご相談ください。

建築業の技能実習生受入れなら、中央総合事務所にお任せください!

弊所のホームページを最後まで、お読みいただきありがとうございます。
このページを一読しただけでは、ご納得できないこともあると思います。
御社の売上げを伸ばし今後の経営を安定させるためにも、一度ご連絡ください。 お客様の御期待に沿えるよう全力で対応させていただきます。

代表行政書士 田中 康司

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